コンサルティング業務一覧
- 共同事業
- 経営業務に参加し、共同事業にて経営を向上させていくプランです。
- 業務提携
- 人材・商品・現金・知識を提供し、経営を向上させていくプランです。
- ブリッジ資金調達
- 買取・転売資金を軸に、お客様の不動産を買い取り、利益分配するプランです。
- 資金調達コンサルティング
- 金融総量規制外の資金調達方法や、銀行・ノンバンクの両面からの資金繰りの提案するプランです。
共同事業
共同事業とは、御商売を営む個人自営業者、法人会社経営者の方々の事業に経営参加し、融資(ファイナンス)、投資の概念では無く経営業務に参加し、共同事業にて目標に向かって一丸となりビジネスを共同にて展開していきます。
経理、財務、業務、人事、等の企業再生を同時に修正しながらキャシュ・フローの改善にて、会社の利益率の向上(純資産の向上)、同業他社様々な業種とのコネクションを活用し、売上向上のみならず、企業の信用力の向上をめざします。
→ 共同事業のQ&A
業務提携
業務提携とは、御商売を営む個人自営業者、法人会社経営者の方々の事業に対して、人・物・金・知識 等をお客さまに提供し、業務提携にて目標に向かって一丸となりビジネスを展開していきます。
経営権は全てお客さまの最終判断にてお決めになって頂きますが、弊社の顧問弁護士、司法書士、行政書士、税理士、ファイナンシャルプランナー 等の助言や、書類作成、取引先企業の格付調査の提供が可能になります。
→ 業務提携のQ&A
ブリッジ資金調達
ブリッジとは橋渡し資金の事で、つなぎ資金の事をいいます。ブリッジ融資では金融業になります。 しかし、このケースのブリッジ資金調達とは、共同事業に近い形の事を指します。
資金調達コンサルティング
金融総量規制にて融資が厳しい個人(サラリーマン)の方への長期融資は、不動産担保ローンを利用しても年収の3分の1以下が確定致しました。 目的ローン、不動産の売却前提以外は基本的に融資不可能ですが、金融総量規制外の銀行への紹介、調整 等にて可能になる場合があります。 弊社が銀行の保証会社として融資可能なケースもありますので、御相談ください。
Q&A
- Q.海外メーカーの日本総代理店の会社を経営しておりますが、受注の際に海外から仕入れる資金が不足してしまい、仕事はあるのに納品が出来ない状況です。売掛の集金まで待てないのでどうにかなりませんか?
- A.まず、売掛の回収日までの間、承諾の取れるもの取れないものに分けて、売掛債権譲渡担保ローン及びファクタリングにて、つなぎ融資及び債権の買取を実行することが可能です。
続けて、役員会の承諾の後、資本提携契約書等にて共同事業の契約を交わし、資本増資して仕入れ資金を補強する。
大手機関と保証業務を締結し、ファクタリング及び融資、LCの取得作業に入る。
どんな仕事でもこなせる一流の企業に育つ。
会社の資本力を上げ、大量注文に伴う仕入れ資金の補強をする事が可能です!
- Q.業務提携は何をしてくれるんですか?
- A.企業間の口座開設や資金の融資を軸に、売上げ向上のアドバイスを致します。
提携したい企業との取次ぎ及びフォロー等の応援から資金調達が可能に!
- Q.金額はいくら位まで可能ですか?
- A.手付金〜全額まで可能ですが、出資割合によって条件が変わります。最終の出口(EXIT)の確認がほしいところですが、まだ見つけられない場合はご相談ください。
不動産関連の事業主への買取転売資金の提供が可能です!
- Q.どの様な資金調達が可能なんですか?
- A.お客様の仕事の規模、内容、資金使途、利益率、社会貢献度、様々な要因を考慮してコンサルティング致します。その為、一概にはお答えできません。
詳しくは会社、商品、決算書等を拝見させて頂き審査させていただきます。
公的金融機関、制度融資、銀行、ファンド、SPC、ノンバンク、個人投資家 等からの資金調達が可能に!
全てのコンサルティング業務に面談、調査、査定、審査があります。













